宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

モバイルハウスブームに見る精神性の復活と統合の流れ

 

天気がいいとキャンプとかしたくなる。

最近はご無沙汰だけど、ちょっと前は結構川でBBQキャンプとかよくしていた。

テントとかタープとか広げたくなる。

山とか川の上流の自然の中でやるキャンプは尚いい。

キャンピングカーとか、やっぱ乗ってみたいと思う。

色んなところを旅しながら生活とかしてみたい。

 

近年ブームになっているらしいモバイルハウスの話しについて簡単に書こうと思ったら、
書いているうちに前回の記事でも触れた
精神性の復活と統合魂の生まれてきた目的
といった話しにも繋がってしまった。
かぶる部分もあるけど、大切なことだと思うので、現時点の自分なりの解釈を書いてみる。

 

目次

 

大雨災害と“持たない”ライフスタイル

この前、西日本で大規模な豪雨災害が起きた。

その際にTwitterでこんなツイートが流れてきた。

 

昔自分も何度か落雷や故障でPCが全消えした経験があるけどあれは結構きつい。

 

だからという訳ではなかったけど、最近場所的な自由を求める一環もあって色々とオンライン化を進めていた。

 

場所にこだわらず、夏は涼しいところで、冬は暖かいところで暮らせたらいいと思う。

 

最近はPCのデータもonedrive上にあるので、予期せぬ故障が起きても大丈夫になっている。

今年はノートPCを買い替えたけど、ブラウザのブックマークや履歴もGoogleアカウントとの紐付けがされていたので乗り換えも簡単だった。

 

モバイルハウス

そんな中、モバイルハウスと可動式の家で生活している人たちがいることを知る。

 

 

 

不動産から可動産の時代への転換。

 

可動産だったら固定資産税も掛からないのかなと思ったり。

課税されるかは給排水や電気工事・基礎工事など、土地への定着性により変わってくるようだ。

 

どうやら2008年頃のリーマンショックをきっかけとした経済危機から、

アメリカで住まい方や働き方を見直そうという動きが始まり、

「持たない」ライフスタイルの一環として、

モバイルハウスやタイニーハウスがちょっとしたブームになっているらしい。

 

 

 

例えばこれ

ソーラーパネル風力発電機、雨水タンク付き。

電気も、水も、既存の供給網に頼らない完全なオフグリッドで自給自足できる

greenz.jp

 

日本でも購入できるらしいけど、価格が1000万円程とまだ高い。

これから価格を抑えたモデルも販売予定らしい。

 

 

日本でもハンドメイド作った小屋で生活している人がいる。

 

寒い地域より暖かい地域の方が向きそう。

 

 

 

一人だといけそうだけど、複数人だと手狭な印象。

その分スペースを活かす工夫がされている。

子どもが大きくなったらとか、バイオトイレってどうなんだろうとか気になる点もある。

 

海外のものだと割と大きいサイズのものもある。

デザインもお洒落。

 

 

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トレーラーハウス

 

 

 

こちらは移動式トランスフォームハウス。

折り畳み豪邸。すごい展開技術。

 

個人的にはこの動画の2:55~のトラックサーフホテルの2階から海を眺めたい

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モバイルハウスをテーマにした映画もある。

 

 

 

財産を手離した億万長者5人

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そもそも日本人は戦前まで持ち家はほとんど無く、借家住まいだった。

 

 

先住民には所有という概念がなかった

アメリカインディアンや縄文人には所有という概念がなかったそうです。

悪魔とのおしゃべりからの引用

これは、現代の法律や制度が“所有権”を前提としていることを根本から覆す概念。

領土という線引きがあるが故に人類は争いを繰り返してきた。 

 

 

死ぬことが人生の終わりではない インディアンの生きかた
には、
「満足していないから見栄えにこだわる日本人」 

としてこんな一文が。

 

私達日本人にはいまだに持ち家志向が強くあります。
家を持つことが、まるで男子一年生であるかのごとく考えられています。

そして、それ故に多くの人々は疲れ、不幸になっていきます。
(中略)
私達はインディアンのように満足して生きていないから、これほどまでに家を持ちたがるのでしょう。
(中略)
つまり内容的にいい生活をするよりも、皆から「凄い家ですねー」と感嘆されることのほうが大切だったのです。

たしかに、東京なんかだと家のローンや高い家賃を払うために働いているようなものだという声もある。

家賃や水道光熱費を払う必要が無かったら、働き方もだいぶ変わりそう。

 

 

個人的な話だけど、以前仕事で固定資産税の評価をしていたこともあり、

興味から宅建取ったり不動産鑑定士の勉強したり、不動産に関する本を読んだりしていた。

そんな中、上念司さんの家なんて200%買ってはいけない!という本を読んだ。

 

内容はタイトルそのままで、マイホーム購入経験のある上念さんの失敗談が書かれていた(ちなみに上念さんのイチオシはUR賃貸だそうです)。

高齢化社会にともなう空き家問題があるから、特に地方なんかは将来安く手に入る可能性が高い。

空き家が地域で問題視される1つ目の理由は、空き家が増えているということです。2013年の総務省調査によると全国の空き家数は約820万戸、全住宅の7戸に1戸が空き家という状況になっています。これが、2033年頃には空き家数2,150万戸、なんと全住宅の3戸に1戸が空き家になってしまうという民間予測となっています。

増え続ける空き家~2つの空き家問題~-NPO法人 空家・空地管理センター

 

やはり反持ち家志向の流れが。

 

 

太陽の国

物質至上主義への警鐘

22を超えてゆけには物質至上主義への警鐘ととれる記載があった。

 

おそらく、ここでいう“太陽の国”とは、超古代に存在した文明のことを指していると思われる。

 

 

太陽の国の続編「6と7の架け橋」より引用

 

一人一人が魂(自己)を透明にし、天と地をつなぎ、

自らの王として生き輝きを放つことが、

人類が次の進化(太陽の国)にいたるためには必要

 

これと同じ意味のことが後で出てくるので覚えておいてほしい。

 

地球上の生物の中で、他の生物は背骨が大地と平行なのに対して、

人類が垂直な理由は、天と地を繋ぐためだという話しもある。

 

太陽の民

太陽の国で思い出すのは、日本人が“太陽の民”と言われているということ。

 

 

日本人は元々、自然や動植物、あらゆるモノに霊性を感じてきた民族だった。

われわれの祖先は、太陽をおがみ、太陽を尊び、太陽の子どもと思った

 

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八紘一宇

天の下では全ての民族は平等である 。

そして皆、一つ家族のようになろう。

 

 

今思えば、母校が靖国神社のすぐ隣だった。

志望校決める時にパラパラと本を見ていて、何故か目に留まり強烈に惹かれた。

そこじゃなきゃできないことがあったわけでもないし、その時は靖国のこともよくTVで出てくるなと思う程度でよく知らなかった。

メジャーどころを4つくらい受けたけど、過去問もそこのしか解かなかったし。

一番最初、日本武道館で入学式をした後に、桜の咲く靖国神社を通って大学へ向かったのを覚えている。

でも在学中はほとんど行くことはなかった。

 

卒業後、10年程経った頃、方位術を知り、神社巡りをするようになった。

行くからには、その都度その神社の由緒や歴史を調べた。

靖国神社に行った際に、当時の日本人が日本のみならずアジア諸国のために戦った背景を知った。

 

そして大学生の頃、公務員試験のために憲法を勉強していて、その崇高な理念に触れた時に、ずっとどこかで求めていたものを見つけたような強烈に焦がれる感情を覚えたのを思い出す。

今日の日本の平和と繁栄は、国や他人のために散った英霊たちがいたからこそだと思う。

 

戦後日本は急速に西洋化・欧米化した中で、資本主義に飲み込まれた。

物質的に豊かになったけれど、その裏で失ったものは何だろう。

競争することが常識であり、一様に言われる自己責任という言葉が冷たくも感じる。

今、他人のために命を賭すことができる人はどのくらいいるだろう。

遺伝子のコードは眠っているのだろうか。

その精神から何を感じ、どう生きるか。

 

 

 

ここで再度1996年リリースされ日本でもヒットしたJamiroquaiのVirtual Insanityと、ガイヤの法則を確認。

 

 

太陽の国=レムリア?


縄文エネルギー研究所の中山康直さんの話し。

 

そしてアメリカでも最近大麻の合法化の流れが出てきている。

 

統合、NWOで思い出すのは、

キリスト教イスラム教、ユダヤ教のシンボルが重ねられたロゴ

 

 

 

魂が選んだシナリオ

再度22を超えてゆけからの引用

 

 

魂の選んだシナリオについては、松久正さんの

シリウス超医学 

水晶化する地球人の秘密

あなたの宇宙人バイブレーションが覚醒します

に詳しい記載があった。以下引用

 

※個人的に四柱推命は20年程嗜んでいて、表参道などで路上占いもしていたことがある。

占い修行 参考文献、HP、実占記事一覧 - 宇宙の法則の研究と実践

 

 

 

 

 

これらを踏まえると、今この地球へ転生してきている魂は次の文明に向けて極めて重要な役割を持っているが、現代人はそれを忘れていて、十分に発揮しきれていない

と言えるのではないだろうか?

先進国の中でも突出した自殺率だったり、それだけの大きな課題を抱えている、

もしくは、魂が自分で選んだシナリオ通りに生きていないことにも原因があるのかもしれない。

 

 

中部大学の武田邦彦教授は、修行が必要な宗教と、必要のない宗教についての話しとして、

様々な宗教で言われている「神の声」は「遺伝子の指令」であり、

人間は大脳が大きくなったことでそれが聞こえなくなった

という、興味深い話をしている。

 

 

 

 

ムー、縄文の在り方が必要とされている

 

 

統合

映画「君の名は。」がヒットした理由

tenkataihei.xxxblog.jp

上記サイトによると、映画「君の名は。」には、陰陽の統合の意味が隠されているという。

以下引用と解釈。

 

引用

映画の表紙には、いつもシンボルとなる「米マーク(八芒星)」の光が書かれていますが、これは「陰陽統合」であり、男性を意味する「+」と女性を意味する「×」が融合したシンボルであります。

 

そして、太陽の神として伊勢神宮にも祀られている天照大御神は、実は陰陽の陽側の神様であり、

その対極には隠された月(陰側)の女神、瀬織津姫が存在していたということのようです。

 

昼間(太陽)と夜(月)が1つに調和して中庸となる時。

映画でも重要な場面となる昼でもない夜でもない、夕暮れの「かたわれ(黄昏)どき」。

過去生、神の世界でもずっと離れ離れとなっていた饒速日瀬織津姫が出会えたその時、

時空間を超えた奇跡が起こります。

 

 

前前前世どころの話しじゃなかった。

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不安と不信に基づいた体制の崩壊。 

その時代を先導するのが水の女神、龍神

 

 

空海は消された瀬織津姫を守るために弁財天と名前を変えて隠して祀ったと言われている。

家の近所の弁財天の祠には、陰陽のシンボルとしてなのか、太陽と月が描かれている。

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陰陽の統合

陰陽の統合=アセンション

 

 

 

この概念はVirtual Insanityの歌詞にも通じるものがある。

引用

Virtual Insanity 和訳 - YouTube

0:35~

私たちが生き方を変えようとしないんだったら

いつも取り上げるばかりで与えないから

見て、今でも、いろんなものが悪くなっていっているし

ウォーッ、狂った世界じゃないか、私たちが暮らしているのは

私は見てられないよ、その半分は私たちが犯した罪なんだから

そろそろ、私たちがなんとかしないと

 

未来は、現実にある、狂気によって作られてしまう

いつでも、そう、制御された、私達の愛は

無用な、歪んだ、テクノロジーに注がれている

ああ、もうすぐ音がなくなり、私たちは真っ暗な世界で生きるのか

 

だから私は考えるけど、ひどく混乱してしまう

何がきっかけだったのかも分からない

どこの誰が作ったのかも判らないものから逃れたと思ってたら

今度は母親であれば、色を選べるんだって 自分の子供の色を 

それは自然ではないよ

彼らは昨日まではそう言ってた

もう祈ること以外は何も残されていない

よく考えたら、新しく宗教を作ればいんだ

ウォーッ、それはヤバい

これ以上、緊張を高めるのはダメだ

それを避けるためには 未来について私達が話し合わないと

 

 

必要なのは、対立や争いによる解決ではなく、平和的解決。

日本の元来の和合の精神や神仏習合という宗教観。

 

人類は核兵器により何度も滅亡している

YouTubeで、
この地球に山や森は存在しない
この地球に海は存在しなかった

という動画がある。

 

 

超古代では地球は今とは全然違う環境だったとする説。

映画「アバター」で広がるような景色が本来の地球だったのかもしれない。

 

 

実際に、世界中の古代の地層やモヘンジャダロの遺跡などから、核兵器が使われたと思われる痕跡が見つかっている。

古代インドの書物マハーバーラタにも、核爆発が起きたとしか思えない描写があるという。

www.youtube.com

 

 

 

 それを避けるためには 未来について私達が話し合わないと

 

アセンションコード

アセンションと言えば、2ヶ月くらい前にTwitterの人からの情報提供を受け、

アセンションコード”というものを入手した。

 

 

 

五芒星と大和民族

 

 

六芒星と物質文明

この部分は持統天皇のくだりとかぶる。

 

 

 

 

精神性の復活

 

陰極まれば陽となり、陽極まれば陰となる。

陰陽道の考え方。

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松久正さんによると、今年の6月に長崎県壱岐島スサノオ、ツキヨミ(精神性の象徴)の復活に立ち会ったとのこと。

 

 

 

思考は現実化する

キャンピングカーシンクロ

 

 

 

 

Pinterestというサイトでオシャレなキャンピングカー収集

 

 

 

後から知ったことだけど、この日7月21日は奇しくも東京キャンピングカーショーが開催されていた日だった。

 

 

 

そしてキャンピングカーもシリウスに繋がった

この動画を見る直前に、外でやけに大きくて後ろが四角いキャンピングカー(8ナンバー車)が前を走っていたのを見た。

後ろしか見えなかったけど、今思えばこの車体だったかも。

新型シリウスWEBカタログ

 

 

 

 

思考は現実化する

ザ・シークレットという「引き寄せの法則」をテーマにした映画。

 

 

下記は、

地球に生まれた宇宙人へ、斎藤一人さん、Happyちゃんの話し。

宇宙の法則について情報発信をしている方々で、どれもとても参考になる動画です。

 

 

この世界は仮想現実説

 

プレアデス、アルクトゥルスからの叡智

8ゾロ目からアセンション本へ導かれる

 

 

 

 

プレアデスは、つい前の週にも目に入ってきた。

 

アヌンナキの遺伝子操作と同じ意味に思えるけど、レプティリアンではなくアヌンナキの間違い? 

 

 

読んだら感想書きたいけど、相当分厚い本だから時間が掛かりそう。

編集に携わってる人が東大とか慶應の人だからか、宇宙人のチャネリング本だからかは分からないけど、一文一文語彙量が多い。

 

初っ端飛び込んできた一文

  

思考が現実化することへの人類の覚醒に、参加・貢献するためにここにいる

 

 

この部分はアルクトゥルス人から地球人へに書いてある、

自ら創造神/女神になろうとする人々

と同じ意味のように見える。

 

遺伝子操作により埋め込まれたものを要約すると、

・無価値観

・無抵抗

・金の採掘奴隷意識

辺りだと思われる。

 

 

 

 

 

 

 

プレアデスについて調べてたらシリウス系のチャネラーさんのブログを発見

 

日本人のルーツについては前回記事参照。

日本人のルーツはシリウスにあった - 宇宙の法則の研究と実践

 

 

 

結構ネットを探すと宇宙人とコンタクトを取っていると思われる人のブログが見つかる。

共通してるのはどれも記事数や情報量がハンパないということ。

 

 

以上、またボリュームが大きくなってしまったけど、

様々な視点と自分なりの解釈をまとめてみた。

それぞれの気づきに役立ててもらえればと思う。