宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

天理教と卑弥呼

 

※この記事は日本人は地球を統合させるために創造された~縄文人のDNAからの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

一気に読みたい方は↑のリンクから飛んでください

 

 

 

 

縄文は天理教とも関わりがある。

 

青森県の十和田支部をまとめていたということはつい去年知った。

十和田と言えば、“龍神がいる神社”とされているらしい。

 

 

調べると天理教龍神を信仰する宗教だったことがわかる。 

yamadori0250.amebaownd.com

 

上記記事には、松下幸之助松下電器の社内に龍神を祀っていて龍神を信仰していたという記載がある(ちなみに父方の方の祖父が松下電器に勤めていた)。

 

 

じいちゃんの親父は天理教を継ぐのが嫌で、大工になったと聞いた。

自分も親が転勤族で親戚と疎遠だったこともあり、まったく関わりはなく、

天理教のことも最近になって知ったことなので詳しくは知らない。

 

天理教は、明治末から大正・昭和初期にかけて大きく信者が増加し、多いときには300万人から500万人以上にのぼり、戦前においては新宗教の中で最も大きな教団に成長したという。

奈良県天理市の由来にもなっていて、天理教の二代目の人が名誉市民になるなど、

当時はかなり影響力が強かったことがわかる。

天理教 - Wikipedia

 

 

 

 

 

この沿革の記載はかなり詳細で、教祖である中山みきが何らかの存在に憑依され、

人々の病気を治すなどの奇跡を起こして信仰を集め、

それを他の神社の神官や村医者から非難を受けるなどにより、

警察からの取り締まりや、迫害を受けた経過が描かれている。